明空道場 代表

南保 生明(なんぽ たかあき)

私は中学生まで野球、高校生になってから初めて空手を始めました。 空手に出会い自分が一番成長したことは、頑張って努力すれば、結果はついてくるということ。 中学時代はレギュラーか補欠かという仮にも上手な選手とは言えませんでした。 しかし、空手を始め、毎日努力することで、北海道代表として全国大会に出場することができました。 この成功体験を道場という場を通じ、少しでも多くの子供たちに体験してもらいたいと思ってます。
そして、私は今でも新たな挑戦として様々な格闘技にチャレンジしています。30歳後半でブラジリアン柔術を 始め若い大学生に交じり汗を流しています。年齢はもう若くはありませんが常に新しいことに挑戦することが 最も大事なことだと思います。そして、新しい技術、知識を取り入れ道場の会員さんたちの指導へ生かしています。
自分で決めた物事に、本気で努力し挑戦することが一番大切です。
「本気の先には感動がある」
本気で取り組む姿勢を道場生のみんなに教えて行きたいと思います!

●経歴
札幌新川高校 空手道部 出身
北海学園大学 空手道部 副主将
全日本空手道連盟公認  参段
全日本空手道連盟和道会 参段
全日本空手道連盟都道府県組手審判資格
全日本空手道連盟北海道形審判資格
パラエストラ札幌 ブラジリアン柔術 青帯
屯田小学校親父の会 会計監査
札幌新川高等学校同窓会黎翔会 会計監査

●戦歴
高校総体北海道大会 個人戦準優勝/団体戦優勝
全道高校新人戦 個人組手3位
北海道学生空手道選手権 個人戦優勝(2回)/団体戦優勝
国民体育大会北海道予選 軽量級3位/重量級3位
全日本空手道連盟和道会 全国大会 個人組手準優勝
全日本空手道連盟和道会 ロシアワールドカップ代表 組手無差別級5位
第3回北海道ブラジリアン柔術選手権 アダルト白帯メジオ級 優勝
第1回コパパラエストラノースBJJアブソルートトーナメント 白帯3位
第6回ブラジリアン柔術北海道選手権大会 アダルト白帯ミドル級 優勝、オープンクラス 準優勝

明空道場 ヘッドコーチ

三浦 崇史(みうら たかし)

新川高校空手部、 札幌大学空手道部主将を経て現在に至る。 子供達には空手を通じ礼儀や社会性はもちろん、自己主張のできる自分になってもらいたいと思っています。 私も南保先生だけには負けられないと、自分自信の練習にも体にムチをうち未だにがんばっております! そんな40歳目前の私でも夢中になれる空手道をたくさんの子供達に知ってもらえたら、こんなすばらしい事はないと思っております。

●経歴
札幌新川高校 空手道部 副主将
札幌大学 空手道部 主将
全日本空手道連盟公認 弐段
少林寺拳法 初段
匠のしみ抜き 北海道洗匠会 会員

●戦歴
和道会全国大会 高校型準優勝、組手ベスト8
高校総体北海道大会 組手団体戦優勝
全道高校新人戦 個人型準優勝
北海道学生選手権 個人戦組手優勝二回、型優勝一回
学連東日本代表選手二回
全日本学生空手道選手権大会 組手ベスト16
国民体育大会北海道大会軽量級 準優勝二回

  

明空道場 イケメンコーチ

志田 光治(しだ こうじ)

小学生から空手を始め、中学生の時には全道優勝。 新川高校に入学後、一度はバスケを始めるも空手の楽しさが忘れられずに空手部へ入部。 入部後は持ち前の才能から北海道代表として活躍。 その後、空手の名門明治大学空手部へ入部し、舞台を関東に移し数々の成績を残す。 子供達には空手を通じて、その楽しさを知ってもらうとともに、優しい心と強い体を培ってもらいたいと思っております。

●経歴
札幌新川高校 空手道部 主将
明治大学 空手部
全日本空手道連盟公認 初段

●戦歴
全国選抜高校空手道選手権大会 北海道予選 団体戦優勝
高校総体北海道大会 組手団体戦3位
国民体育大会北海道大会 少年部 優勝
国民体育大会北海道大会 中量級 準優勝 全日本大学空手道選手権 団体戦 ベスト8
関東学生空手道選手権大会 ベスト16

  
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